ひとりごと



お礼状

2017年7月29日
お礼状1




               郵便ポストに、あたし宛の封書が投函されていた


               「なになに、市役所からかぁ・・・祭り準備の要請かな?」


               封を開けて、書簡を見ると、牛久市教育委員会 教育長様から


               そう、先日、市に寄贈した「少し古い地図」その件で、お礼状が


               届いた。


               文面を見ると、何やら、仰々しい言い回しの文面(笑)


               本当に、たまたま行った古書店で、これまたたまたま発見


               した地図が、こんな事になるとは・・・


               まぁ、数奇な偶然の重なり合わせが、このような結果に


               なったのだろう。


               文面によると「資料は大切に保管いたしますとともに、当市の
                        歴史研究に活用させていただきたいと存じます」


               たまたま、見つけたものが、このような活用をされるなんてねぇ


               事業に成功すれば、金銭的な寄付も出来るだろうが、悲しいかな


               あたしには、その才覚が無いらしい(泣)


               だから、せめてあたしにできる事で、地域のお返しないとね。


 



2040年

2017年7月28日
2040年1





               あの、大英帝国が「2040年までに化石燃料車全廃」


               そんな事を言い出したが、本当?


               まぁ、あの国は、昔は世界に冠たる帝国だったが、今や


               存在感も薄く、未だ「昔の栄光」の残像に縋ってる


               あの帝国の2枚舌、いや3枚舌、いやいや4枚舌のお陰で


               中東の争いが起きたといっても過言では無い。


               まぁ、その話は、さて置いて、次回機械が有るときにでもね


               2040年、化石燃料車全廃。そうなると俄然注目されるのが


               電気駆動車であろう。もっとも簡単な理屈で言うならば


               電池でモ-タ-を回して、走行する。


               モ-タ-は永久磁石に電力を与え、回転エネルギ-に転化し


               走行する。


               簡単に言うならば、気の利いた小学生低学年でも理解できる


               ただ、それを高効率化・安全化など諸問題が絡むから大変~


               クリ-ンで安全。電気自動車をそういうが、果たしてそうなのか?


               漏れ聞こえる話しでは、「開発中に感電事故死多発」


               そんな都市伝説的な話も聞いたが・・・・


               さらに、バッテリ-。これが曲者でリチュ-ムイオン電池は


               衝撃を与えると爆発する事があるらしい。


               熱を持つと、これまた爆発の危険性がある。
               (そのための安全措置で、警報するけど)

 
               まぁ、そんな不安要素を、上げたらきりが無いけどね


               今のガソリン車だって、単に慣れっこなってるだけで


               取り扱いには、国家資格を有しないと取り扱えない可燃物の

 
               ガソリンを積んで、走ってるんだから、その危険性を想像したら


               恐ろしい事をしながら生活してる。

        
               便利とは、危険と表裏一体で、如何に危険を排除して便利を


               向上させるか。


               2040年かぁ。今の日本の平均寿命に当てはめれば、あたしも


               生きてはいる(大笑)


               たぶん、今のように、矍鑠としているだろうか?


               AI(人工知能)が飛躍的に発展して、運転は機械が行う


               その時の動力源が「電気」に変わってる可能性は高いなぁ。


               誰かが言ったが「進歩が場合によっては、最上とは
                          限らない」


               果たして、内燃機の進歩は、最上と言えるのか・・・・ 

 
 

    
          



寄贈

2017年7月27日
寄贈1




               もう、皆さんご存知かと思いますが、あたし、古いもの大好物


               時間を見つけては、方々の「骨董市」「フリマ」「古書店」など


               足しげく通ってる(苦笑)


               自分で言うのも、何だが、このことに関しては、マメ(大笑)


               最近は、「目利き」にも磨きが掛かる(大爆笑)


               こちらの、地図。某古書店で、埋もれた中から発見!


               興味の無い人からすれば、「単なる古地図」でしかない


               「牛久町・昭和40年 商工会発行」


               これを見つけた時は、声が出そうになるほどの発見


               金額を聞くと、まぁ仕方ないなぁの金額


               当初は、自分ひとりで眺めて、ニヤニヤしていたが


               紙媒体は、保管がシビア。劣化が激しく、現存数は少ない


               そこで、「これは資料的に価値があるのでは?」そう思い


               役所の教育関係の部署に問い合わせた所、「見せていただきたい」


               話しがとんとん拍子に進み、資料的な価値も高い。


               そんなお言葉を頂き、今回、あたしが一人眺めるよりは、


               公的なところで、保管・活用していただく方が、よかろうと思い


               寄贈することになりました。


               今後は、この地図は、あたしの手元を放れ、資料として活用する


               これが「原本」の扱いになり、複写をして、そちらを使うらしい。


               今後、どのような形で活用されるのかは、あたしには分からないが


               微力ながらも、郷土に貢献できた事は、嬉しい事だ。  



遠く

2017年7月25日
遠く1




                      とある機会で、わが街で、1,2を争う高層建築物の


                      屋上に上がる事が出来た。


                      吹き抜ける風は、心地よく、日陰に篭もると、

    
                      機械的な涼とは、全く別の体に心地よい。


                      機械的な涼も良いが、やはり天然には敵わない


                      遠方に目をやると、高圧鉄塔が、規則正しく並び


                      肉眼では確認出来ない遠方から、並びは続く。


                      思うに、鹿島方面の火力発電所からの送電線


                      であるだろう。


                      大本では、膨大な燃料を使用して、高高圧で送電を


                      行ってる事は、無学のあたしでも容易に想像できる


                      そのお陰で、高度な文明生活を享受出来るのは


                      紛れも無い事実で、そんな生活が無く乗るのは


                      誠に不便を強いる事になるのは、容易に想像できる。


                      よく言われるのが、「発電は、理屈で言うならば
                                  水を蒸気にして、タ-ビンを
                                  回して発電する。
                                  要するに、回転のエネルギ-を
                                  転換して、電気エネルギ-にする」


                      仕組みで言うならば、誠に単純で、シンプル


                      眺めて思ったのは、遠方から送電するとロスが膨大で


                      無駄にしてるという事。

                       
                      それならば、もっと近隣に発電所を設置して、コンパクトに


                      送電を行えば、ロスも少ないのではなかろうか。


                      大きな発電所が、万が一不測の事態で操業停止


                      なれば、大規模な停電を起こるが、コンパクトな


                      発電所を、方々に設置すれば、その被害は少なくて


                      済むのではなかろうか。


                      思うに現代の技術では、可能であろう


                      ただ、既得権益など私利私欲になびく輩が


                      それを阻んでいるのではなかろうか・・・


                      そんな事を、思ってしまった。


                        
                                      



究極の道具

2017年7月24日
究極の道具1





                     世界中で、走り続けるこの乗り物


                     ス-パ-カブ


                     この形のカブが、1958年
                     (正式に言うと「カブ」のネーミングで1952~1958
                      6年間、補助エンジンで存在はしていたけどね)


                     今年が2017年だから「59年」約60年


                     若干、デザイン、機構は変化してが、殆んど変化なしで


                     60年。単一機種でこの長きに渡り、生産販売されてる


                     創業者の、本田宗一郎は、実は当初は、このような車種開発に


                     乗り気ではなかったらしい。


                     だが、「作るからには、より良いもの」


                         「誰でも、簡単に操作できるもの」


                         こんな開発目標を掲げ、世に送る出した


                         60年前の設計思想が、未だに通用する事自体が


                         驚異的である。しかも使い方は、過酷な運用が大半で


                         それでも、今の道路事情でも、十分に運用可能。


                         都市伝説的な話では、「新車からオイル交換無し」


                         「エンジンオイルの変わりに、サラダオイルでも走る」


                         こんな話も耳にするが、その真相を、とある人物に
                         (ここでは、身元を明かせないが)

                       
                         聞いてみたが、「オイル交換無は、継ぎ足し継ぎ足しを
                                   行い規定量を割り込まなければ可能」


                         「サラダオイルで走行も可能、造りが簡単で
                          高圧縮、高負担で無いから、走行できる」


                         凄いぞ「ス-パ-カブ」


                         一見すると、地味で野暮に見えるが、内の秘めた性能は


                         素晴らしい。


                         やはり、本当に良いものは、時代を超越しても使用可能
                         (多少の、変更はあるけどね)


                         工業製品は、技術革新が早いの60年間・・・


                         顧みて、建築業界。一般家屋の対応年数


                         驚きの30年。たった30年・・・・


                         これは、国が定めた指針


                         大の大人が、人生賭けて、大枚叩き、建てた家が


                         たったの30年で資産価値0円。


                         作る側(建築会社)も「30年もてばOK」そんな気持ち


                         「長く使ってもらう」「大切にしてもらう」そんな気持ちなど


                         微塵も無し。


                         世間受けする為に「水長く住み続けてもらう住宅」など


                         美辞麗句を並べるが、本当にお施主様を思って、建ててる


                         住宅は・・・・・・


                         極論で言うならば「自社の儲けの為」


                         更に言うならば「儲けも、企業の一部トップの為」


                         要するに、富の独り占めでしかない。


                         確かに、企業として存在させる為には、「利益」は


                         必要だが、あまりにも「暴利」が行き過ぎ。


                         より良いものを使い、末永く使い続ける


                         これが大切ね。         
               
     
                       
                         
                       
                   
                       




全国区

2017年7月21日
全国区1




                      県北に行くと、このポスタ-が多い


                      公共放送朝のドラマ


                      日本津々浦々、何処でも視聴が可能


                      礼文島から沖永良部島まで、何処でも見られる。


                      地元の人に「このドラマのお陰で、変化ありましたか?」


                      そう聞くと「ドラマの設定で茨城の時は、あったけど
                      ドラマの設定が、上京したら・・・・」


                      そうなんだ、ドラマの設定でも左右されるんだ


                      「朝の蓮ドラ」「高校野球」この2点セットでの


                      取り上げる地域が、出ると一気に地元は全国区


                      他県に行き「茨城です」と言えば「常総学園」と


                      返ってくることが多々あるなぁ。


                      やはり、高校野球は、認知が上がるなぁ


                   


                      



祇園祭

2017年7月20日
祇園祭1





                      我が地区も、お祭りの準備


                      何時の頃から、掲げたのは、近隣の誰も知らない


                      伝え伝えで、竹を二本たて、上部で交差させ


                      地区の境界(上町・下町)に建てる


                      何処も同じだが、以前と違い、今は曜日に習った


                      日取り執り行う


                      第一次産業(農林業)が大半の時代なら


                      日にで執り行うのは、容易い事だが


                      第二次産業・第三次産業が大半の時代は


                      その大半の業種に携わる人のサイクルに合わせないと


                      執り行わないと、成り立たない。


                      大昔は、第一次産業が大多数だったが、今では

                 
                      労働人口の一割にも満たない。


                      人が生命を維持する為「食」これを生産する人口が


                      一割未満。


                      翻り、第三次産業。金融、保険、卸売り、小売、

                       
                      サ-ビス業、情報通信業など


                      一番肝心の生命維持の「食」に携わる労働人口が


                      一割未満の現状。


                      「足りなければ、外国人労働力で補充」

               
                      何とも、安易で、いやらしい解決方法


                      まさに、小金を握った奴が、札束で頬を叩いて


                      言う事を聞かせる。そんな光景と、何ら変わらない

                     
                      幸いに、我が国は、経済大国でお金持ち

                      
                      でも、そんな事も未来永劫続くとは、限らず


                      歴史に学べば、あの栄華を極めた「ロ-マ帝国」

                 
                      あの帝国ですら、容易く没落した。
                      

                      第三次産業も大切で、その存在も否定をしない。

             
                      ただ、「仕事」として考えると、基本は


                      「物を作り出して、その対価を頂く」 


                      この基本の基本を、行わずして、国が栄え豊に


                      なることは、ありえないと思う。
 

                        
                      

                       


                                             
                      


                 



危険

2017年7月19日
危険1




                     この昆虫


                     殆んどの人が「刺されると危険」


                     そんな認識で、むやみやたらに近づかない


                     危険な事を、理解してるからだ・・・・





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今季初

2017年7月18日
今季初1





                     連休中(世間は3連休だが、あたしは2連休)


                     そんな連休初日の日曜日に県北にお出かけ


                     そこで、お昼に食べたのが「冷やし中華」


                     暑い時には、この食べ物が恋しくなる


                     この暑さで、食欲減退時にでも、この食べ物なら


                     食べられる。


                     以前に書いたが、「福島は冷やし中華にマヨネ-ズ」


                     と書いて、実際に訪れて食べたが、マヨネ-ズの


                     トッピングは、本当だった。


                     今回食べた場所が、県北の大子町


                     お隣は、福島県。


                     鋭い方なら、もう分かると思いますが・・・・


                     大子も冷やし中華には「マヨネ-ズ」だった~


                     県こそ違えども、隣接した地域では、県を越えても


                     食文化は同じなのか。 



規矩術

2017年7月14日
規矩術1





                     これを、目の当たりしたときは、度肝を抜かれた。


                     興味が無い人が見れば、「単なる5脚の椅子」


                     そのようにしか見えないだろう


                     いやいや、これは単なる5脚の椅子にあらず


                     高度な数学的な理論を用いて、原寸図をおこして


                     それと同時に、空間把握を脳内で行う。


                     要するに、3次的感覚を備えないと駄目。


                     こんな事を可能にするのが規矩術


                   
大工は、こんな複雑怪奇な造形物から、天空に聳える


                     五重塔まで、規矩術と差し金で建ててしまう。


                     こんな事が、可能なのは、日本人の数学に対する


                     理解力の高さ。更には識字率が、昔から高かったから


                     江戸時代の頃、識字率はヨ-ロッパに引けをとるどころか

 
                     ヨ-ロッパよりも高い識字率と言う意見も有るほど。

                   
                     いかに、教育が重要。そんな事を感じてしまう


                     そんな、教育が、有る一部の人物達が「金儲け」の


                     対象になってる。


                     貧しさを絶つには、高度な教育。


                     そんな事を言った人が居たが、ごもっとも


                     なご意見。


                           
 
                   

                
                    


                   
 



万が一

2017年7月13日
万が一1




                       仕事で移動中の車内画像


                       わが町を縦貫する幹線道路の6号国道


                       慢性的な渋滞。


                       この道路が敷設された頃とは、交通量が


                       格段に違い、今の交通量に適合しない


                       そんな渋滞時に、こんな車の後ろについてしまった


                       「もし、前車が、急停車して、積荷のコンクリ-トが
                        落下したら・・・・」


                       ふと、そんな事を考えてしまった。


                       そんな確率は、どのくらいなんだろうか?


                       万に一?億に一?兆に一?


                       ついつい渋滞して、進まないと運転以外の事に


                       思考が回る。


                       早く、バイパス出来ないものか・・・


                       社会的な損失を考えたら、この渋滞は、莫大な


                       金額になるだろうなぁ
 



あり?なし?

2017年7月12日
あり?なし?1




                     連日の暑さで、体がもたない~


                     疲労度も蓄積気味・・・・・


                     そんな時の、せめてもの慰めが、こちらの飲料


                     あたしは、左党じゃないから、350ml一本で満足


                     昨今の「ノンアルコ-ル飲料」は、以前と違い


                     本物に限りなく近い味。しかもアルコ-ルは0%


                     言い方を変えれば、清涼飲料水と同じになる


                     そうなると、「勤務中に飲むのもあり!」


                     そんな意見を交わすことがある。


                     「アルコ-ルでは無い」→「酔わないから仕事の支障なし」
                     →「飲むのは、あり!」


                     このような意見(この意見の方は、大の酒好き・笑)



                     「アルコ-ルでは無い」→「でもビールの代用品」
                     「飲む席での代用品だから、飲むのはなし!」



                     このような意見(こちらは、お付き合い程度の方)


                     まぁ、常識的に考えれば、勤務中は「なし」だろうなぁ


                     車両運転時は、飲んでも法令的には、問題なしだろうなぁ
                     (確認した訳ではないので・・・・)


                     今日も暑い日になりそうだ。たぶん飲むだろうなぁ~


                     はたまた、あまりの疲労困憊で、そのまま飲まずに


                     沈没zzzzzz





    



創作

2017年7月10日
創作1




                     日本全国津々浦々に放送網持つ「某公共放送」


                     その放送局、朝の連続ドラマは、とかく話題になる


                     今回の連続ドラマは、茨城県の県北が登場する


                     我々ネイティブが聞いても「あの台詞の茨城弁は


                     些かやりすぎ~」


                     地元では、そんな話しが囁かれてる。


                     そのドラマで登場する地名が、こちらの地名で


                    「奥茨城村」そんな地名は、未だかつて存在してない


                    完全な創作(苦笑)


                    この看板、昨日行った、北茨城方面のとある蕎麦屋さんの


                    店先に書けてあった。


                    店舗は、築130年の民家を、一部改装して、蕎麦屋で


                    土日のみの営業。


                    正直に言って、山の中の集落で、教わらないとたどり着けない


                    それでも、結構お客が来る


                    県外のお客さんが、言うのは「ここが元奥茨城村?」


                    そんな事を聞いてくるので、こんな看板を掲示したらとのこと。


                    店主は「何も無いのに、皆さん来てくれて。何が良いのか」


                    自虐的とも取れる発言。

     
                    でも、わざわざ訪れる人は「何も無いから来たくなる」


                    住んでる人からすれば、弱みにしか感じない事が


                    実は、大きな強みになる。


                    山間部の、何も無い風景。そう、日本の原風景


                    ただ、残念な事は、集落の数件は、原風家にはそぐわない


                    住宅。大量生産の企画住宅で、誠に残念~


                    個人の住宅を自分の意のままに建てて、何が悪い!


                    確かに、それも良いだろうが。多少は「私」を出しすぎずに


                    「公」の部分を考量するのも大切なのでは、無かろうか。


                    十件そこそこの集落だが、山間に「全部が茅葺屋根」の


                    昔ながらの集落。もし、そんな光景が現実ならば


                    人工的な観光地よりも、集客できるだろう・・・・


                    「何も無い」を弱点と捉えずに「何も無い」を強みに転化して


                    魅力とするのは、どうだろうか?


                    県政を司る、某氏。今度の政にも「最後の挑戦」で出るとか


                    出無いとか。色々と囁かれてるが、こんな所にも目配りして


                    何も無い。と嘆くではなく、無いものを魅力に転化しては


                    どうだろうか?   


                         



裏表

2017年7月8日
裏表1




                     知り合いの酒屋さんに頼まれて、こんな物を


                     製作しました。


                     何個か製作してると、「閃いた!」


                     実は、この額装には、秘密があるんです~


                     それは・・・・・・・・


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使い続ける

2017年7月6日
使い続ける1





                      何で、こんな所に布ウエスが


                      実は、実は・・・・・・


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路地裏

2017年7月5日
路地裏1




                      先日(2日)の日曜日、空はドンよりの曇り空


                      雨が降らないことを、祈りつつバイクでお出かけ~


                      出かけて訳は、後日の説明しますね。


                      今回も、当てなくブラブラ~


                      第六感が反応して、地元の人しか通らないような


                      路地を進むと・・・・




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違い

2017年7月1日
違い1



                   交通渋滞の一因である、踏み切り


                   どんな人でも、「踏切では一旦停止」こんな事は知ってる


                   ところが、世界中でこの規則が適用するのは、日本と韓国


                   あとは、そのまま走っても問題なし。


                   これを、どう思うか?


                   まぁ、一概に海外と道路事情が違うから、日本も一時停止を


                   撤廃するのは、無理があるだろう。


                   でも、慢性的な渋滞は、社会的な損失も馬鹿にならない。


                   更に、イライラしての運転は、体に非常に良くない(笑)


                   場所によっては、踏み切りに信号をつけて、一時停止を


                   行わず、走る事が可能な踏み切りも存在する。


                   一番の解決策は「立体交差」が理想だが、費用等を


                   考慮すると、現実的でない。


                   そうなれば、費用は掛かるが「信号機併設」が合理的かつ


                   安価であろう。

 
                   諸外国と違い、鉄道敷設の目的(特に私鉄)が違うからなぁ


                   私鉄は、表向きは「公的」と言うが腹の奥底では、


                   沿線開発で、路線を郊外に、郊外にと伸ばして、終点には


                   レジャ-ランドを拵えて、沿線に、宅地造成を行い


                   開発業者と手を携え、時には自前で開発行為~


                   いかに鉄道が儲かるか。それを知り、表向きは


                   「公的」な事を言い、裏では大儲け。


                   無秩序な敷設のツケを払わされてると言っても過言では


                   無いであろう。  


                   




牛久市 リフォーム 鈴木工務店
〒 300-1221牛久町50-8
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