ひとりごと



約2年

2017年3月30日
約2年1




               用事があり、外出して、戻ると「荷物届いてるよ~」


               「はて、通販で買い物した記憶無いのに・・・」


               しかも、梱包が、あまり見た事の無い形状


               送り主を見ると「新潟県の小吉屋」


               あっ!いよいよ完成して届いた!!! 


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数分

2017年3月29日
数分1




                昨日の夕刻時に、慌ただしく撮影した様子が放映~


                「よほどの大きな事件・出来事が無ければ放映させます」


                本日、大きな事件・出来事も無く無事に放映


                撮影時間、30分以上1時間未満


                放映、1分以上2分未満(笑)


                まぁ、こんなもんでしょうね


                しかし、短時間でも全国ネット。メディアの力は凄まじく


                放送が終わると同時に、電話が鳴り「まさか?」


                その「まさか」が現実になり、商品の注文が・・・


                おかげさまで、計10個の受注


                遠方からの製作依頼で、3個、2個と複数の依頼も


                お電話で話しましたが、本業終了後の作業なので、


                完成までには、お時間を頂く事を、ご了承願います。


                ご注文頂きました、皆様。今回はご注文有難う御座います。


                急ぎ作成し、一日も早くお手元にお届けします。



撮影

2017年3月28日
撮影1



              昼休み、食事を終えて、午後からの作業の英気を養うべく


              昼寝をしてると、携帯電話が、けたたましく鳴り響く。


              多少、寝ぼけ気味で出ると、自宅からの連絡


              聞けば「TBSテレビから取材がある」


              寝ぼけた思考が、更に考察不能に(笑)


              よく聞けば、以前に製作した「総桧白木造相撲番付額装」の


              事で取材したいとの事・・・


              実は、以前にも、某放送局から話しが有ったが、それは


              お流れになったと言う、苦い経験があったので、今回も


              期待値は、あまり無し(大笑)


              約束の時間が、夕方と言う、漠然とした時間帯


              あぁ~、今回も前回と同じパタ-ンかなぁ


              と、思ったら、今回は、本当に来ちゃいました~


              正直言って「何で、工務店なの?」


              聞いてみると「飲食店・物販は、在り来りで、意外な家業が
              稀勢の里関連の物を、やってないかと探していたら・・・」


              そんな経緯で、今回の取材なったと言う訳。


              まぁ、「仕事の邪魔になるから取材お断り!」などと言うほどの


              身分じゃないし(笑)


              どちらかと言えば、斜陽の産業?絶滅危惧種的な業種なので


              世間の皆様に知ってもらうには、良い機会。むしろ歓迎ね(大笑)


              丁度のタイミングで、製作途中の製品が有ったので、

 
              製作の様子を撮影。最初は、カメラを意識していたが


              鉋の調子が、今ひとつだったので、調整に真剣になり


              カメラの存在など、忘れてしまった(苦笑)


              そんな、こんなで30分程度で撮影終了~


              放送は明日の8時から9時45分 TBS系列の放送局


                       白熱ライブ ビビット

         
            
 果たして、どんな映像で、何分位の放送になる事か・・・・・・ 
     
 



怪我

2017年3月26日
怪我1



               今日で千秋楽で、一番盛り上がるパタ-ンで、大阪場所が


               終わった。


               殆んどの人が、稀勢の里の優勝を願っただろ。


               確かに、あのような怪我でも、取り組みを続け、優勝


               凄い事で、大いに盛り上がった。


               ただ、稀勢の里、怪我を押しての取り組みだったが


               照の富士だって、膝を怪我しての出場で、満身創痍の

          
               状態で、あれだけの成績は立派。


               こちらだって賞賛に値する成績だろう。


               14日の琴奨菊との取り組みでは、変化


               敢無く琴奨菊の負け。この時点で大関復帰は、見送り


               館内は、非難ごうごう。


               今場所の琴奨菊のツボにはまった取り組みの、怒涛の押しを


               まともに受けたら、膝の不調を抱えての照ノ富士だって


               ひとたまりも無い。


               そもそも「変化」を卑怯な技のように言うが、


               あれだって、技量を要する技。


               勝負が終わった後は、照ノ富士にブ-ィング


               それは、無いだろう。


               稀勢の里の優勝に水を指すような、言い回しと捉えられかも


               しれないが、照ノ富士との取り組みで、稀勢の里も変化した


               照ノ富士には、ブ-ィングで、稀勢の里には賞賛


               どうも、こんな風潮に違和感を感じる。


               日本人が不甲斐なく、相撲人気が停滞してる時に、


               外国人力士が、頑張っていたのに、日本人横綱が


               誕生した途端に、掌を返して「悪役」に仕立てる。


               そんな立場に追いやらても、一言も反論しない、外国人力士


               むしろ、こちらの立ち振る舞いの方が、本来の日本人の

 
               姿に思えてしまう。


              

  


                

               
              



お礼

2017年3月22日
お礼1



              こんな物を頂きました。


              牛久小学校(我が母校・笑)保護者の方が、お見えになり


              お礼の言葉まで、頂きました。


              然したる活動も行なっていないのに・・・・


              恐縮至極な状態(苦笑)


              あたしの小学生の頃は、今のように不審者など、今ほど居なかった


              登下校の時は、せいぜい「車に気をつけましょう」そんな程度の


              注意しかなかっが、今の世の中は、車以上に、不審者に注意を


              払わないとならない。


              下手すると、親切心から子供に声をかけると「不審者!」


              そんな扱いも受けかねない。


              なぜ、こんな世の中になったのか?


              まぁ原因は単純な事では、無く複合的な事が原因だろが


              あたしの自論だが、何事「犯罪者に甘い」これだと思う。


              ご年配者が好きな「時代劇」などの、お裁きを見ると 


              「市中引き回しのうえ、打ち首」何とも残酷な~


              残酷かもしれないが、抑止力と言う意味で、捉えれば


              非常に有効な手段だと思う。


              犯罪に手を染めようかと思っても、こんな罰則だと


              「やっぱり止めた」と思いとどまるであろう。


              権利も大切だが、罪を犯した者にまで、一般人と同じに


              権利を与えるのは、どうなのかと思えてしまう。


                



二の午

2017年3月20日
二の午1



                本日は、旧暦で二の午


                農耕だと、新暦よりも作物の育成、季節の変化など


                旧暦の方が、理にかなってる。


                新暦は、単に世界的に都合が良いだけで、日本の気候


                風土のは、旧暦の方がしっくりとくる。


                そんな、二の午。女化神社では、初午と二の午は


                露店が出て、初午は賑わう。


                だが、二の午は、さほどでもない


                ただ、今年は祝日と重なり、例年よりも人手があったかなぁ


                毎回出てる、鍛冶屋を見るのが楽しみ。


                この鍛冶屋、先代に変わり若い店主になり、品物が良くなった


                話を聞くと、「先代も、物は良かったが、如何せん研究心が
                        無く、ただ、旧態依然の品しか製作しなかった」


                そう言うだけの事は有り、刃物の鋼にも造詣が深く


                質問をすると、的確な答を教えてくれる。


                「この鋼の刃物は、この砥石。これだと、こちらが適切」


                こんな具合に、打てば響くような返答で、大いに参考になる。


                確かに「感・経験」これも重要だが「科学的解析」も、現代では


                大いに必要だと力説してる。この考え方には大いに同感。


                見えない微細な物を、測定機器で見たり、感を頼っていた


                温度なども機器を駆使して、数値に表す。


                どんな事でも、常に探求する気持ちを持ちながら、事に

 
                取り組まないと駄目なのね。


                今年も、有意義で参考になる話が聞けて良かった~ 


                



拾得物

2017年3月17日
拾得物1



               仕事がら、移動は専ら車(軽トラ)が多い。


               そんな移動の道すがら、道路に黒い物が落ちていた


               大きさから察すると「お財布?」


               この瞬間に、あたしの内にいる「天使」と「悪魔」が囁いた


               天使「落とした人が難儀してる、拾って届けろ」


               悪魔「どうせ、中身なんか抜かれて、投げ捨てた物
                   ほっとけ、ほっとけ」


               そんな、些細な葛藤。たまたま、交通量も閑散とし、


               停車できる場所もあったので、拾い上げる


               歩み寄りながら、「もし大金が入っていたら・・・」


               色々な事が、頭の中を交錯。

 
               だんだん、その落ちてる物の実態が、明らかになると


               そんな考察も、全て意味の無いものに(笑)


               財布でなく、クッション性のある素材で出来たもの


               スマ-トフォンを入れるのは、使用には難がある


               思うに、コンパクトデジタル・カメラでも入れる物?


               でも、この物が自らの意志で、ここには存在するはずが無く


               誰かが、ここで落とした?投げ捨てた?


               果たして、どんな人が、どんな用途で使用していたのだろうか?


               


                  



新境地

2017年3月16日
新境地1



                またしても、やってくれました(苦笑)


                今や、国民食?とも言える、即席めん(この言い方も古いか)


                ヤキソバのインスタント麺、と言えば、このメ-カーの


                この商品が、思い浮かぶ。


                その、ヤキソバ定番の品が、こんな新商品を限定発売


                         「ヤキソバ+納豆」


               
近々での変り種は「パクチ-」

                
                 元来の、限定品好きなので、購入して食べたが、あたしの


                 味覚には、合わなかった。


                 こんな話をしたら、「駄目だった・・・」そんな意見ばかり(笑)


                 「食べ物粗末にすると、罰が当たる」自分に言い聞かせ


                 パクチ-味を完食したが、その後は体調不良気味に~


                 その次が「チョコレ-ト味」(ここまで来ると、やけくそ?)


                 こちらも購入したが、怖くて食べれない。


                 チョコレ-ト味を食べて人の感想は「一口で廃棄」


                 「デザ-トと解釈すれば、食べられなくも無い」
                 「でも、不味い」


                 何とも後ろ向きな感想ばかりで、益々開封して


                 食べる気が失せる


                 そんな、変り種シリ-ズの「納豆」


                 フリ-ズドライの納豆を入れて食べると「いける」


                 ただ、湯切りをして、納豆を撹拌すると、数秒後には


                 凶暴なまでの「香り」が充満する(笑)


                 どのようなメカニズムなのか、通常の「ご飯+納豆」よりも


                 漂う香りは、強烈~


                 納豆嫌いの人物からすれば「香りのテロ行為」と言われても


                 仕方の無いレベル(笑)


                 味は、不味くは無く、むしろ美味かった。


                 ただし、「納豆好き」の人の意見は「パンチが無い」


                 「糸を引くわけでもなく、納豆感が希薄」

               
                 「納豆の主張感が感じられない」


                 そんな手厳しい意見も聞いた。


                 まぁ、この品も、今回の限定期間のみ販売だろうなぁ・・・


                 そういえば、「ぺヤングやきそば・ふりかけ」なる品物も


                 有ったが、あれは、あれでご飯にかけると、そのまんま


                 ソ-ス味で、ヤキソバ風味で美味かったなぁ~


 
 
 
                     
               
             

                 



入手

2017年3月13日
入手1



               昨日は、新規開拓で、某フリ-マ-ケットに出向く


               本音を言えば、「大した事無いだろうなぁ」と思った・・・


               会場に到着したのが、6時半。知らない人からしたら


               「休日の6時半?」そう思うかもしれないが、この手の


               イベントは「早朝が勝負」なのは、鉄則。


               出物は、朝一番に入手。売るほうも「口開き」と言って


               朝一番のお客には、値引きをしてくれることが多々ある。


               今回の狙いの品は、いつもの「金」へんに「包」と言う漢字の物


               何点か有ったが・・・・


               そんな、こんなで物色してると、こちらの品が目に留まる。


               昔から、アウトドアをやってる人なら、知ってるはず。


               今の時代は、燃料は「ガス」が殆んどだが、以前は液体系の


               燃料が多く、そんな液体系でも「灯油」のスト-ブを使う人は


               かなりの、野外生活愛好者でも「通」な人(苦笑)


               そんな、あたしも「灯油スト-ブ」に憧れを持っていたが


               品物の高額な事、操作性の煩わしさ。そんな事もあり


               購入を躊躇していたが、今回、売りに出されていた。
                  
               
               武井バ-ナ- パ-プルストーブ・301Aセット


               定価を知ってるだけに、「たぶん高いだろうなぁ」と思いつつ


               年配の店主に値段を聞くと、びっくり価格。


               数秒悩んだが、購入~


               世間の価格に比べたら、3分の1


               ネットオ-クション全盛の時代でも、こんな掘り出し物が


               年に数回(1、2回)有るから、止められないのよね。 



来日

2017年3月11日
来日1



                40代後半の方々ならば、知ってる俳優


                1970年、某男性化粧品のCMに出演


                チャ-ルズ・ブロンソン


                男臭い風貌と巧みな演技だったなぁ


                そんな、ブロンソン。公式には来日していない。


                あれだけ、大ヒットしたCMに出演してたのに・・・


                ただ、「公式」な来日が無いだけで、厳密に言うならば


                1945年3月10日に、東京の上空には、来ていた。


                そう、東京大空襲で、爆撃機の搭乗員として・・・


                 



申・酉会

2017年3月8日
申・酉会1



                何故か続いてる「申・酉年会」


                基本は、半年にごとに開催。だが、細かい事は無で


                幹事の気分次第で、開催期日は決まる(笑)


                前回の開催から、一年半らしい(そんな前かよ~)


                今回も9割の出席率で、一人は、当日午後から体調不良で


                欠席。一人は開催日時を一週間間違えて、家族旅行(笑)


                総勢9名で酒宴が執り行われた。


                以前ほど、よく会うわけでは無いが、全く会わない仲でもない


                丁度いい感覚での付き合い。だから長続きするのかなぁ。


                お店の選択・酒宴の酒肴は、幹事(2人)に一任でお任せ


                今回は、「蓮根や」予約無ではなかなか入店出来ないお店


                幹事の尽力で、予約を入れて開催(有難う御座います~)


                「今回は、量より質」の酒宴。今回の目玉料理は、こちら!!


                マグロの兜焼。マメな人が、丁寧に身を解して各自に分配


                とても美味しく頂きました。


                今更ながら、ドコサヘキサエン酸を大量摂取


                これで、頭脳明晰なる事、間違いなし(大笑)


                宴の終焉時には、恒例の「次回幹事の指名」


                次回の幹事は「リアル エステ-トのN口」


                「エクストリア関連のM井」


                さて、次回開催は何時で、どんな趣向の宴になるのか・・・


                楽しみにしてます~


    




利便性

2017年3月7日
利便性1



                ポストの覗くと、こんな通知が入ってた。


                我が家は、大概は誰かが在宅してるのだが、この配達が


                来た時は、たまたま不在・・・


                昨今、話題になってる「宅配の不在」


                配送する方も、人員の確保がままならず、仕組みが限界


                利便性を追求し、サ-ビスを受ける側は、快適


                しかし、利便性を提供する側は、行き過ぎた利便性の為に

            
                疲弊する・・・


                この問題、原因は何なのか?ネット通販の普及による


                荷物量の増大なのか。


                時代が進み、配送も機械化され、人の労力が必要が


                無くなれば、この問題も解決するのか・・・・


                この問題に限らず、事の大小は有るが


                「誰かが便利になる(得をする)」とその煽りを受けて


                「誰かが不便になる(損をする)」この事は、古今東西


                何処でも、有りうる問題でなかろうか。


                「得をした」と喜ぶと言う事は、知らない誰かに「損」を


                与えた事になるのでは・・・・   
     



お買い上げ

2017年3月4日
お買い上げ1



               以前にお知らせした、「相撲番付け白木造り額装」


               知人の和菓子やさんにお買い上げ頂きました。


               実は、複数の仕様がありまして、この仕様は


               「松竹梅」のランクで言うならば「竹」


               「松」は高級感溢れる仕様となっており、お値段も・・・・


               ちなみに、こちらの「竹」仕様ですが、本来ならば


               福沢さん一人と樋口さん一人のお値段ですが


               当分の間、特売期間を設けて、福沢さん一人と野口さん3人


               のお値段で販売です。


               ただ、この製品(竹)は、受注生産となりますので、


               ご注文いただきましてから、お時間を頂きます。

 
               なお「松」仕様(在庫3個)「梅」使用(在庫1個)は即納可能


               興味のある方は、ご連絡を頂ければ現物確認も可能です。


               「松」「梅」仕様のお値段は、お問い合わせ下さい。


               如何ですか?来週から、本場所も始まり、新しい番付けも


               出て、額装して、相撲観戦するのは、そうでしょうか?   



上巳

2017年3月3日
上巳1




                吊るし雛にまで「稀勢の里」(苦笑)


                女性のお祝いなのに、力士が登場とは・・・・


                まぁ、端午の節句に、女性を登場させるのは、


                古来の風習に立ち返れば、間違いでは無いが・・・


                まぁ、今の牛久は「稀勢の里」に肖ってしまえ!


                そんな雰囲気なのね。


                この時期になると「うれしいひな祭り」の童謡を耳にする


                「♪お内裏様とお雛様♪」の歌詞の意味を最近知って


                己の無学を痛感した(笑)


                お内裏の意味が「宮中」を意味して、お内裏様の真の意味は、


                上段の男雛(陛下)女雛(皇后)の二体で「お内裏様」と言う。


                「ひな祭り」の歌詞が、「お内裏様とお雛様・・・」とあり


                歌詞だけ聞くと「お内裏様=男雛」「お雛様=女雛」と認識


                さらに言うならば、「お雛様」呼ばれるものは、雛人形全てを


                さす言葉だって。


                あたしなどは、「雛人形」は「三人官女」の事かと思った(笑)


                それじゃ「五人ばやし」の五人は、何と理解していたのか?


                単なる「召使」としか認識していなかった(大笑)


                後年、真の意味を知ると「子供能楽」現代風に言うならば


                「少年楽団五人集」とでも言えるかも。


                今の世の中だと法律的に「子供を働かせてはいけない」と


                横槍が入りそうだが、昔昔の大昔は、そんな人権などは存在


                していないから、子供でも才能が有れば、ドンドン世に出て


                活躍したんだろうなぁ。


                雛人形を眺めつつ、そんな事まで思いを馳せてしまいました(笑)




             
        



大切

2017年3月2日
大切1



                    緊急事態発生!!!!!


               
生きと生ける物の源とも言うべき「水」


                我が家は、井戸水。自慢じゃないが、非常に美味しい水


                井戸屋さん、水道屋さんのお墨付き


                そんな井戸水が、出なくなった~


                普段は、当たり前のように蛇口を捻り、使っていたが


                一滴たりとも水が出無い。


                緊急事態で、友人でもあり仕事仲間でも有る


                牛久市正直町の斉賀さく泉に緊急連絡で駆けつけてもらう。


                まずは動力源の電気のチェツク・・・


                異常無し。


                次は、パイプ等からの漏水チェツク


                異常無し。


                そうなると、原因は、水源の枯渇。モ-タ-の故障。


                兎にも角にも、モ-タ-を引き上げる。


                水源の枯渇?最近、地殻が不穏な状態だから


                水脈が変わり、枯渇の可能性も完全に否定できない


                引きあがる、引き上げる。深さ50メ-トル


                モ-タ-とご対面。チェツクすると、回転するが回転が弱い


                メ-カーと交渉し、新品交換(前回交換したのは2年前)


                非常に良心的な対応のメ-カーさんで、有り難かった~


                新品モ-タ-を地中に戻し、電源を接続すると・・・


                以前と変わらず、水が出た~(当たり前か・笑)


                そんな当たり前の事でも、いざ使えなくなると、大騒ぎ


                今回は、水の有難みを改めて実感した出来事でした。


                ここで、少し宣伝ね。


                井戸でお困りの方は牛久市・済賀さく泉にご用命下さい


                親切・丁寧・料金明瞭で施工します。
                


      




牛久市 リフォーム 鈴木工務店
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