ひとりごと



来年2015年

2014年10月31日
来年2015年1
              空飛ぶ車が、いよいよ実用段階                              航続距離も、700キロの飛行距離が可能               車の性能だと、1リッタ-で、12.5キロ               車の走行距離が、875キロ!?               走行する車と考えても、好燃費だと思う。               近々、販売もするような話だが、               来年には発売するのか?               来年(2015年)と言えば・・・・               こんな車も発売されてるはずだったが・・・・                             

続きを読む...

生命維持

2014年10月30日
生命維持1
              ミリオタ(ミリタリ-おたく)が見たら               歓喜するであろう、こちらの商品~               防衛関係の仕事に従事してる方々の               「非常食」非常食だから、「生命維持」が               最重要の目的で、「お味」は、おざなり・・・               と、思った、そこのあなた!!               とんでもない~               非常に美味しい。例えるならば               「やる気の無い、飲食店の品より美味い」               こちら(ミリタリ-系)に詳しい事情通に聞くと               「不味い食事は、士気が下がる」               「唯一の楽しみが、不味くては駄目~」               まったく、ごもっともなご意見。               食事、これって非常に重要。               野生動物などの食事は、生命維持が大きな目的               これが、人間になると、食事は生命維持の               意味合いも有るが、「美味しい物を食す」               こちらの意味合いの方が、大きいかも。               こんな例も聞く・・・・               家庭内が、ギクシャクして家族間が不仲               そんな家庭でも、美味しい食事を出したら               円満になった・・・・               家に寄り付かない子供が、美味い食事を               出すようになったら、家に寄り付くように               なった。               確かに、確かに・・・・               誰だって、「美味い」物を食べて不機嫌に               なる人は居ない。               何も、高級食材を使うのでは無く               調味料に一工夫するとか、本当に一工夫で               美味しくなるのになぁ。               不味い料理では、素材にも申し訳無いし               その素材を生産した方々にも、申し訳ない。               美味しい料理=楽しい家庭。これ基本ね。       


本格始動

2014年10月29日
本格始動1
              10月も後半・・・               北の地方では「雪」の話題も耳にする季節               当地も朝晩の冷え込む季節に・・・               そうなると、こちらの出番~               本当は、まだ暖房など必要ないけど               我慢できずに本格始動~               今年で「5シ-ズン」に突入               昨シ-ズンは「2.3トン」の薪を消費               在庫の「薪」も少なくなり、今季は               薪割りに勤しむ状況になりそう~               「薪はタダ!!」なんて言ってるけど               確かに原木状態なら「タダ」だけど               「玉切り」→「薪割り」→「運搬」               →「棚に積み上げ」               この一連の作業(労働力)を賃金換算したら               灯油を購入する方が安価かもね(苦笑)               そんな資本論的発想をも打破する魅力が               この「古典的暖房機」には有るのよねぇ~                   


晩秋

2014年10月28日
晩秋1
              朝起きて、戸外に出ると、このような光景が               所々に・・・・               夕べの、強風で落葉樹の葉が煽れて、舞い散り               所々に集積された。               作為的な集積でなく、自然の風がこのように               木々の葉を集積した。               そこには、何ら規則的な法則等は皆無。               この落ち葉、落ちるべくして落ち               昨夜の強風も、吹くべくして吹いた               全ての事柄が、偶然ではなく必然の原理で               成り立っているのだろう。                                            


方向性

2014年10月25日
方向性1
              日本初のシンクタンク、某N村総研の               住宅に関する予想だと、「定住者無し」               いわゆる「空家」の数が2023年には               約1400万戸になると予測してる。               こうなると、住宅の5棟に1棟が空き家に               なるらしい。               国の発表で、2013年で、820万戸が空家               パ-センテ-ジで表せば、13.5%が               空家らしい               そんな空き家が増える現状でも、新築は               鈍いながらも着工してる・・・・               国の方向性は「中古住宅の活用」を掲げてるが               果たして、上手く事が運ぶか・・・・               こんな言い方は、誠に不謹慎かも知れな無いが               高度成長期。バブル期などの建物は、全部とは               言わないが「粗製乱造」の建物が見受けれれる。               そんな、建物でも「中古住宅活用」を               適用して、住まわせるのかなぁ?               更に、今現状での国の住宅に関する考え方も               疑問だなぁ。               資産価値も、20年足らずで0円!!               例えるならば、2000万円で建てた家が               20年で0円。               1年で100万円の目減り~               こんな事、まともに考えたら、有り得ない               そもそも、物は「大切に末永く使う事」で               価値が増す。               それを、一人の人が生涯を掛けて建てた住宅が               20年後には0円。               絶対に正しくない!!               あの、歴史が浅いアメリカですら、住宅は               100年は使うのに・・・               繰り返すが、あのアメリカでも100年だよ               イギリス・フランスなどは、更に上で               200年は使い続ける。               そんな諸外国に比べると、日本建築の短命さは               常識外と言わざるを得ない。               建築に携わる身だからこそ、この異常な事態を               改善したいとは思うのだが、なかなか特効薬も               見つからず、症状は益々悪化・・・・               本当、このままで良いの?日本建築は。       


本質

2014年10月23日
本質1
              またまた、本質から視線を逸らせるような話題。               辞任した「O渕経済産業大臣」後任の、この先生                              資金管理団体が、地元(広島)でその筋では               有名な、如何わしい風俗店の会計に               政治活動費を支出だって(大笑)               まぁ、憲法で、個人の趣味嗜好まで規制は               していないから、問題は無いけど、支払いを               政治活動資金から出すのはねぇ~               この店に行った、この先生の関係者は、               相当、楽しい一夜を御過ごしになったはず(笑)               当の本人のコメントが「私は行っていない」               「そんな趣味はありません」               もう、こうなるとコントのネタのようだ。               前に、書いたが、こんなどうでもいい事を               報道するよりも、国会審議の法案の内容を               分かりやすく報道した方が、どれだけ国民の               為になることか・・・・               どうも、報道関係各社が、報道操作を行なって               意図的に、本質を見せないようにしてる気が               するんだよなぁ~               労働派遣法の事を、きちんと報道した番組など               皆無だしなぁ。               そんな、政治資金の使い方の揚げ足取りよりも               もっと報道する事、あるだろうに。                                    


生(せい)

2014年10月22日
生(せい)1
              路傍に、こんな光景が・・・・               昆虫のカマキリが、息絶えた姿               息絶えて、踏まれたのか?               踏まれたから、息絶えてのか?               詳細は不明だが、生命が経たれたのは               紛れも無い事実である。               もし、このような光景が「人間」だったら               大騒ぎで、警察・消防などが出てきて               原因究明等を行い、辺りは騒然の騒ぎになる事               間違いなし。               ところが、昆虫などの、人間以外の生命だと               まず問題になることは無い。               同じ種族の「かまきり」が、集まり               「誰が、こんな事をしたのか?」そんな事を               調べ真相を追究する事などは、有り得ない。               更には、弔いで、悲しむ仲間等は、絶対に               居ない。               これが「人間」だったら・・・               身内は、悲しみに暮れて、落胆するだろう。               同じ生命でも、なぜ此れほどに違うのか?               生命の維持が、絶たれたという事は、               紛れも無い事実なのに・・・・  


屈折

2014年10月21日
屈折1
              こちらの女史・・・・・

続きを読む...

4人

2014年10月20日
4人1
              この、温厚そうな人物・・・・               この方の、手から造り出されるのが

続きを読む...

県産

2014年10月19日
県産1
              此方の塗り箸と茶碗。               一見すると、在り来りのように見えるが               どうして、どうして・・・・               どちらも、茨城県産               箸は、常陸太田の、漆工芸品               あまり知られて無いけど、茨城は漆の生産量が               全国二位!!               なのに、あまり認知されていない               手入れさえ、怠らなければ一生使える代物               手入れも、難しい事は無い               しかも、「割れ・ひびなどが入っても修理可能」               使い込めば、色・艶も変わり、「渋い」味わいに               茶碗は「笠間焼」               芸術・美術品の陶芸でない「庶民使いの陶芸」               それが笠間焼。               しかし、全国的には「益子焼」の方が認知度が               高い~               本当は、笠間焼の方が、古く、笠間焼を               模したのが益子焼               こんなに、良いものが当地には有るのに               都道府県認知度は、相も変わらず最下位               宣伝下手なの?他にも良いもの沢山有るのに・・                             


絶える

2014年10月18日
絶える1
              使い込まれた、道具の数々・・・               今や、希少な「目立て屋さん」               手で挽く、鋸の需要が減り、目立ての仕事も               減っている。               聞けば、この店主の代で終わりらしい。               後継者は、居ないらしい・・・・               「食えない商売だから・・・」               何とも切なくなる、台詞だ。               濡れ手に粟で、儲けてる人も居るのに               こんな技術を持つ人が、稼げない。               悲しいかな、やはり世の中は「銭」を               握った者が、この世の勝者なのか?               崇高な志を持ち、生業としても、銭を稼げない               生業では、ダメなのか・・・・                                              


2014年10月17日
噂1
              一に誉められ               二に憎まれ               三に惚れられ               四に風邪を引く               こんな例えが有る「くしゃみ」               季節の変り目などは、くしゃみが出やすいのよね               この、くしゃみ。未だに詳しいメカニズムは               分からないらしい~               意外にも、くしゃみは体力を消耗するんだって               まぁ、我慢出来る現象じゃないから、出るのは               仕方が無い事。               ただ、問題なのは、本人は気付いてるのか               いないのか、くしゃみを出す時の「音」               無人島で、一人でいるならば、どんな大きな               くしゃみをしても、誰に迷惑掛かる訳無いから               大きなくしゃみをしても、構わないが               日常生活の場で、大きなくしゃみするのは               どうなのか・・・               少しは、弁えたくしゃみの出し方が、有るだろう               そう、言いたくなるほどの、大音量のくしゃみ               そんな場面に遭遇する。               本人は、出ないものが出たから、さぞご満悦~               だが、他の人からすれば、単なる大音量の               耳障りの悪い、騒音でしかないのよね~               くしゃみも大音量の方が、威勢が良い?               そんな事を思ってるのかなぁ(苦笑)                         


モア・パワ~

2014年10月16日
モア・パワ~1
              新作情報にも掲載してけど、本日は               幕張メッセまで、お出かけ~               何年ぶりだろうか?たぶん20年振り位かな               最近はイベント、と言えばビックサイトが               多いからなぁ・・・               今回のイベントは、あたしの生業に関係した               「道工具・作業用品」だけでなく、他業種と                同時開催なのよね。                「第11回 国際フラワ-EXPO」                「第8回 国際ガ-デンEXPO」                「第4回 国際農業資材EXPO」                「第1回 国際次世代農業EXPO」                これだけの展示会と合同だから、見ごたえは                十分すぎる~                農業関係のブ-スなんかは、あたしには                チンプンカンプン~                出店者が、パンフレットを配ってるが                まったくの異業種なので、頂いても                何にも分からない~                そんなブ-スを足早に立ち去り、お目当ての                道工具・作業用品コ-ナ-に辿り着く~                ある、ある。「無いもの以外は、何でも有る」                刃物関係の大工道具。電動工具。                その他諸々・・・                そんな数多い出店で、あたしが一番に                食いついたのが、こちらの画像!!!                大阪の林業関係の業者が販売してる                チェ-ン・ソー用のチャンバ-                話を聞くと、海外製では、ここまでの                チャンバ-では無いが、小さいサイズの                チャンバ-がオプション扱いで有るので                それならば「造りましょう~」                そんな乗りで製作したんだって(笑)                はっきり言って「売れない」らしい(大笑)                それでも商品開発は、大真面目で                「焼きつかない」これは大前提                次に「モア・パワ-」                テストの結果、壊れず、パワ-は格段に                向上したらしい(凄いぞ~)                しかも、プラグ、オイル混合比                キャブの再セットアップなど不要で                ノ-マル仕様で、チャンバ-のポン付けで                OKなんだって。                これは、凄い事だ。バイクなんかだと                このようなカスタムパ-ツ(特に排気系)を                付け替えると、必ずセット・アップする。                特に2ストは、これが顕著なのよね。                姿は、不真面目だけど、商品開発は、非常に                真面目に開発してる(当たり前か)                本気で、欲しくなった。                非常に悩んでいます・・・・                                                                                               


運用開始

2014年10月15日
運用開始1
              昨日の陽気とは、大違いで今日は寒い~               そうなると、こいつを燃料とした機器の               運用開始ね。               もはや、本来の目的である「暖房器具」でなく               薪を投入して、炎を見て楽しむ道具と化した。               殆んど、趣味の領域ね(笑)               最近は、流行で導入してる方が多いが               聞く話しでは「薪の調達が困難で・・・・」               そう、これが一番の問題なのよね。               更には、保管場所の問題。               簡単な憧れでは、なかなか薪スト-ブの運用は               難しい。               スト-ブ販売店は、甘い事を言う事が多いが               そんなに簡単に、薪の調達は容易でない!!               甘い言葉で、高価な薪スト-ブを導入したが               2,3年で、オブジェの憂き目に・・・・               安易な憧れでの、導入はお勧め出来ない。               それなりの、覚悟(労力を惜しまない)が               無い方には、あたしは勧めない。               まぁ、使うのに困るくらいに資産が有るなら               労力を行使せずに、薪購入と言う方法も               あるけどね(笑)                                                


一過

2014年10月14日
一過1
              2週連続での、台風上陸。                             昨日から、ニュースは、今回の台風の情報ばかり               通常放送を、取りやめて気象情報の放送               驚いたのは「避難勧告情報」               とある県のとある市では数万人規模での               避難勧告。               そんな規模(人数)を受け入れるだけの               避難場所が、有るのか?               最近の災害避難だけども、こんな言い方は               語弊があるかもしれないが、あまりにも               行政に頼ってる気がする。               状況を自己で判断して、「避難すべきか」               「留まるべきか」               災害に限らず、何事、人のせいにしすぎてる               そんな気がするなぁ・・・                     


昼食

2014年10月13日
昼食1
              昨日は全国的に日曜日               更には、三連休の方々も多い               それは世間様の話~               あたしは、お仕事お仕事               そう「打ち合わせ」               どうしても、お施主さんがお休みの時で無いと               打ち合わせは出来ないのよね。               そのお施主さんは、あたしの先輩で、昔からの               お知り合いの間柄。               でも、仕事の話になれば、当たり前だけど               真剣に打ち合わせ。               無事に打ち合わせも終えて(この時10時)               「軽く食事に・・・」               程なくもう一人の先輩到着~               3人で食事、食事♪               と、連れて行かれたのが「栃木県栃木市」               近い所かと思いきや、2時間半のドライブ               繁盛店らしく、駐車場は満車!!               店内も満員。意外にも早くに席に着くことが               出来て、食事も早く出てきた。               蕎麦は「典型的な田舎そば」               上品な更科とは違い、黒々とした蕎麦ね。               大変、美味しく頂きました~               「このまま帰るのは・・・」               「食後のデザ-トにソフトクリームを」               そんな提案で、霧降高原で、ソフトクリ-ム               この時点で、午後の5時。               帰路について、帰宅したのは10時半               非常にハ-ドな「昼食」でした(大笑)       


50年

2014年10月11日
50年1
              何やら、昨日辺りから騒がしい~               公共放送などは、特番で無理やり盛り上げてる               そう、10月10日は、東京オリンピックの               50周年~               6年後の東京開催を煽る、煽る。               1964年の開催は、戦後復興の意味合いで               開催されたが、今回は何の大義名分が有るの?               イベント事を行い、景気刺激するの?               公共投資を積極的に行い景気回復!!               そんな手法は、戦前のドイツが行なった               アウトバ-ン建設の公共事業や、               アメリカのル-ズベルト大統領時代の               テネシ-川河川工事。               こんなカンフル剤を投与~               まぁ、最終的な景気回復策は、残念ながら               世界大戦が、最高の景気回復策だったのは               皮肉な話・・・・               話題を戻して、オリンピックだが、昨今は               開催するのにも、問題山積。               世界的な注目度が高いので、そこに漬け込んだ               テロ問題。                 ロンドン・オリンピックの時などは、               会場周辺に、「対空砲火」を複数配備して               テロ対策を実施。               昨今の、国際情勢を見れば、きな臭い事ばかり               6年後に、そんな問題が解決して平和になるか?               そんな事は、まず有り得ない。               むしろ、悪化するであろう。そんな中での               開催は、本当に大丈夫なの?               「景気回復、景気回復」と能天気な事を               言ってる場合じゃないでしょうにね。               1964年の開催時に、三波先生の               こんな歌が流れたけど、そんな牧歌的な               状況は期待出来ない。               あまりにも、本来の「競技」の意味合いから               かけ離れ「政治」「景気対策」の道具に               オリンピックがなってしまった・・・・               何事、本来の目的から外れた物は、時として               とんでもない事に見舞われる。                                                 


恩恵

2014年10月9日
恩恵1
                 今年のノ-ベル物理賞を授与された                  中村修二氏のお陰で、あたし達の仕事も                  この明かり(青色LED)のお陰で                  大いに助かってます。                  それまでの、明かりの光度では、暗く                  あまり役に立たない代物だったが                  LED化されてからは、格段に明るくなった                  しかし、受賞の喜びも、もろ手を挙げて                  喜べ無い。                  中村氏は、日本の研究環境に、見切りを                  つけて、アメリカ国籍を取得                  研究環境の整った国での、更に研究を                  進めている。                  今回のように、権威有る賞を授与されて                  はじめて、賞賛する。                  相も変わらず、こんな事ばかりだ。                  研究中は、中村氏を「冷ややか」に                  報道していたのに、今回の件で                  手のひらを返したような、賞賛~                  しかも「日本人が三名同受賞!!」                  そんな報道まで(苦笑)                  中村氏は「アメリカ国籍」なんだから                  正しくは「日本人二名」と言えば良いのに                  まったく、毎度毎度の事だが、マスコミの                  このような報道は、如何なのか・・・                  先の某大手新聞社「A日新聞」の                  事実無根の報道といい、どうもおかしい。                  こんな事だから、益々、新聞の存在意義が                  薄らいでくる。                                       


天寿

2014年10月8日
天寿1
              あたしの唯一の資産である、バイクの               セルフスタ-タ-モーター。略してセルモ-タ-               更に短く言えば、セルが、お亡くなりました。               世界に冠たる国の、工業製品のバイクなので               故障知らず!と勝手に思い込んでいたが・・・               噂で聞いていたが、このセルは、何と何と               お隣の国の「おフランス製」               更に悪評で、短命なのも評判通り。               やはり、先の戦の恨みで、占領された遺恨が               フランスには、未だに残り、ドイツには               こんな程度の物でも・・・・               と、手抜きでもしてるのでは?               そう思えるほどの、出来栄え。               そこで登場が「日本製」               普通は「信頼の純正部品」が通説なのに               この部品は「社外部品」の方が信頼性抜群!!               普通と逆じゃないの(苦笑)               まず、故障しない(当たり前)               性能が格段に良い(モ-タ-の回転が速い)               消費電力が少ない。バッテリ-の負荷が少ない               やはり、「日本製」が世界で一番なのかなぁ。  


神童

2014年10月7日
神童1
              十で神童十五で才子二十を過ぎれば只の人               この人物、奥田弦                           この格言が、当てはまらないかなぁ。               5歳で 「アマデウス」を見て感化され               作曲だって。               作曲も凄いけど、5歳にしてアマデウスを               見て、理解できるなんて。               あたしが、5歳の頃、仮にアマデウスを見て               理解できただろうか?               たぶん、泣いて「戦隊物」「特撮物」が               見たいと言い出すだろうなぁ。               才能を回りが、発見して、その才能を               引き出す。               更に、好きだから、どんどん練習をして               技が向上する。               元々、才能が有るのが、練習(努力)を               するのだから、凡人などは、敵う筈なし。               最初に、その才能の片鱗を見出した、家族も               素晴らしい。               「誰にでも、何かしらの才能は有る」               そう言うが、本当だろうか?               また、有る人が「才能を見つけ出すのが才能」               そんな禅問答のような事を言った人物も居る。               顧みて、あたしに才能あるのか?               子供のころ、あたしの周りで、そんな才能の               片鱗を見だした人いたかなぁ。               その、才能の片鱗を見出しだけの、見識を               備えた、人物でなければ、子供がそのような                 才能の一端を見せても、気が付かず、そのまま               埋もれてしまう・・・               逆もありで、親が勘違いしている事も・・・               「この子には、○○の才能が有る」と確信して               その事を、やらせる。不幸にも、実際には               その才能は、その子には備わっていない。               こんな事だって、あり得る。               まぁ、どの道「才能」は、天より与えられし               ものなのかもね。                     


今年も・・・

2014年10月5日
今年も・・・1
              10月になると、某ラジオ局の番組が再開               10月から3月までの季節放送               これを聞くと、秋の季節を感じる。                             当然ながら、ラジオは、音声のみで映像無し                          映像が無いから、芸人も音声のみで勝負する。               すなわち、昨今持て囃されてるテレビ芸人               「お笑い芸人」でなく「笑われ芸人」等は               ラジオ番組では、通用しない。               笑いを本当の「芸」と言う技を会得していない                          と、ラジオと言う媒体では通用しないのよね。                             まぁ、ラジオは聞き手の方も、「音のみ」なので               思考を働かせないと、楽しめない。               要するに、ただ「受け身」ではダメ               音を聞き、思考めぐらして、頭に映像を浮かべる               映像を見せるのは、安易な方法。               まぁ、映像は説得力が有るからなぁ・・・・                              


特等席

2014年10月4日
特等席1
              たぶん、我が街の建物で、2番目に               高い建物の最上階(屋上)で、観戦~               映像は、コンデジでの撮影なので、この画像が               限界なのね。               土浦花火大会(第88回)               一応、日本三大花火大会の一つね               全国知名度最下位の茨城で、誇れる数少ない               物の一つね(苦笑)               平成の、三大花火大会は、土浦、大曲、長岡               なんと、江戸時代にも三大花火大会が存在して               いた記録があるらしい。               その一つが               他の二つが、「市川の花火」甲府藩               もう一つが「吉田の花火」三河吉田藩               凄い、こんな由緒が茨城には有るんだ!!               と自慢したいが・・・・               茨城以外の他の二つは、江戸時代の花火大会を               受け継いで開催してるが、流石は、茨城県。               「伝統を受け継ぐ、花火大会は不明」               やっぱりなぁ~(笑)               何をやっても、茨城はこの有様~。               江戸末期の「尊王攘夷」の思想だって、元は               弘道館での水戸学が基本なのに、最初だけで               明治維新は、薩摩と長州で、水戸の存在は無し。               その時代のもう一つの大きな出来事である               新撰組。これだって、大本は「天狗党」が前身で                 紆余曲折があり、壬生浪士組になり、それが               新撰組に・・・               その局長が、茨城の芹沢鴨。               ただ、その後の素行不良で、局内で粛清               何事、取り組むのだが、茨城県人の、性質で               完結でき無い。               まぁ、例えるならば「作物は植えて、育てるが               肝心の収穫は、他人に取られる」               「しかも、怒らないで、いがっぺ~いがっぺ~」               と、言ってしまう。               こんな事だから、知名度最下位なのかもね。               


使い方

2014年10月3日
使い方1
              春、夏の季節に、挨拶の言葉で               「爽やかな陽気ですね」                             何ら問題ない、挨拶だと認識するでしょう。               ところが、これが、正確に言うと・・・                    間違い                「さわやか」は正しくは秋の季語で、               それ以外の季節に用いるのは、正しくない。               まぁ、こちらの製品の広告コピ-で               「スカッと、さわやか○カ・○-ラ」と               大々的に連呼したから、脳みその奥底に               この、コピ-が植えつけれて、離れない~               まぁ、言葉は時代と共に変化するもの。               そう思えば、これも仕方の無い事か・・・               ただ、変化することは構わないが、               「正しい使い方を、知りながら使う」               まだ、これならば良いだろうが、正しい               言葉の使い方を知らないのは、大問題。               自国の言語を、理解していないに、               外国語(アメリカ語・あえて英語とは言わない)               を低学年から必修科目に!               まぁ、それも、時代の流れで「国際化」と言う               大義名分が立つ。               でも、こんな考えもある。この先、いろいろな                 便利な道具が世に出る。               今以上の性能の「翻訳機」が出るかもしれない               そうなれば、語学をマスタ-する必要性も               低くなる。               自国の文化・文明を知らずして、他国の               文化・文明を何ら考えず、崇拝する。               こんな風潮、如何な物か?               他国の文化を「全否定」する気は、まったく無い               ただ、危険だと思うのは、狂信的とも言える               舶来信仰(特定の某国信仰・自称世界の警察)は               非常に危険。               ヨ-ロッパの国々では、絶対に有り得ないし               こんな、日本人の姿は、「異常に見える」らしい               まぁ、我が国は、某国の51番目の州                と、世界から揶揄されてるからなぁ(苦笑)                             


しっぽ

2014年10月1日
しっぽ1
             ♪テレビばっかり見ている、いまに尻尾が               生えてくる♪                          ♪それは、それは大変だ~尻尾が生えたら               どうしよう?♪              このCMソングを知ってる人は、間違いなく              昭和の人ね。              そもそも、この曲を覚えてる人が、どの位居るか?              調べると、’75年頃「サンヨー」(懐かしい)              のテレビ「ズバコン」のCM曲なのね。              その頃は、何ら感じなかったけど、この歌詞は              今の時代を的確に指摘してる。              見すぎると「尻尾」は生えないけど、無思考に                なるのは、間違いなし。              映し出される映像は、非常に幼稚な番組ばかり。              番組の内容など下種な内容ばかり。              更に輪をかけて、たちが悪いのは、番組提供の              CM。本来ならば、本当に必要としない物なのに              ガンガン流して、「あっ、買わなきゃ」そんな              気にさせる。一種の「サブリミナル」              今回の画像。車に乗りながらもテレビ観賞              そんな時まで、テレビ見る必要あるの?              ある意味、そこまでテレビを見ることに夢中に              なれることが、あたしからすれば羨ましい(苦笑)              かの悪名高き、ドイツの独裁者は、こう言った              「愚民の意識を変えるには、映像を見せる事が               非常に有効である。しかも嘘であっても               100回も言えば、真実と信じる」               この台詞が、なんか今までのテレビ放送に               当てはまる気がする・・・・                         



牛久市 リフォーム 鈴木工務店
〒 300-1221牛久町50-8
TEL 029-872-6880 FAX 029-872-6150 E-mail suzuki@e-ushiku.jp