ひとりごと



感覚の麻痺

2014年3月31日
感覚の麻痺1
              この画像を見て、何とも思わない方・・・               たぶん、今の日本人の大多数が、この意見。               ただ、大多数=正しい。とは限らない。               右側は、我が郷土の誇りである「弘道館」               幕末の動乱、先の大戦の戦火の被害にも遭わず               ただ、3.11では一部損傷したけど、創建当時               姿を今に残す貴重な文化財。               そんな、地域で道路を挟んで左のお宅。               三角お屋根が特徴的なお宅。何を模してるのか?               ヨ-ロッパのお宅でも模してるの?               これじゃ景観など台無しね。               「個人の自由だ」と言われればそれまでだけども               諸外国の町並みの景観を見れば、その国独自の               景観で、素晴らしい。               景観を保全する事が、当たり前になってる。               しかし、我が国では、このようなチグハグな               景観。しかも、この景観を見て、なんら違和感を               感じない(もはや、末期状態~)               しかも、左のお宅。海外のお宅を模したにしても               なんかねぇ・・・・・・               本物を見て、本物と同じに建てるなら、まだしも               これじゃなぁ・・・・               これだから「観光で海外の人を招こう」               そんな事を言っても、贋物しかない国には               来てくれないのよね。                                


嗜好品

2014年3月29日
嗜好品1
              「あそこの店は、美味い」               「あそこよりも、あちらが美味い」               そんな話しを耳にするのが「蕎麦」               本来は、お手軽、安価な食べ物が今では、完全に               酒・コ-ヒ-と同じに嗜好品                嗜好品だから、こだわりの?店での単価は               驚くほど高い~               某ちょいと有名な蕎麦屋の十割そば               量が、5口程度の盛りで、1,300円!!               とても腹いっぱいに成るはずも無い。               蕎麦、元々は米の栽培に向かない地域での               米飯の代用食。               それが、今や米飯よりも高価なのね。               嗜好品だから、「自称・蕎麦通」と証する               御仁達のウンチク話は、時に閉口する事も・・・               本当に、空きっ腹で食べれば、何処の蕎麦も               非常に美味い~                  空腹に勝る調味料無し               


別の視線

2014年3月28日
別の視線1
              普段と違う視線で見ると、こうなってるのか・・               初めて、こんな角度からこの車を見た。               何となく、どんな仕組みになってるかは、理解               していたけど、じっくり見たのは初めてかなぁ~               しかし、改めて考えてみると、この車だけども               積んでる物が「火気厳禁」の危険な物               この車だって、交通事故の巻き込まれる可能性は               少なからず、あるだろう。               万が一に「火災発生」だってある有りうる。               余ほど安全な仕組みに成ってるんだろうな・・・


生みの親

2014年3月26日
生みの親1
              お手軽で、お値段も庶民的。               本格的なドリップコ-ヒ-が簡単に飲める昨今               それでも、こちらに商品にお世話になることが               あるのよね。                  インスタント・コ-ヒ-               以外と歴史は古くて1771年のイギリスで               水に溶かして作る、コ-ヒ-が開発されたけど               直に香りは無くなり、日持ちもしない~               要するに、商品化には不合格。               その後時代は進み、1899年に、なんと               アメリカ在住の日本人「カトウ氏」が               製品化に成功して、1901年に特許取得               が、しかし販売は軌道にのらなかった・・・               発明しても、それを商売にして、大儲けするのは               大変な事なのね。               発明した本人は、儲からず後から改善した人が               大儲け~               「猿まね」と揶揄される事が、多い日本人でも               以外と、知られていない所で、こんな事を               していたんだのか。                               


今年初かなぁ

2014年3月25日
今年初かなぁ1
              朝の気象情報の通りで、暖かい~               仕事で動いていると、暖かいを通り越して                               暑い               そうなると、休憩時間に飲むものも、これだ!!               冷えた清涼飲料水(炭酸ね)               昨日までは、暖かい飲み物だったのにね。               改めて、牛久の気温を見ると21℃               この陽気が続くと、いよいよ春本番に突入~               外での遊びにピッタリの季節到来ね。                                 


白々しい・・・

2014年3月24日
白々しい・・・1
              某ポータルサイトのトップぺ-ジに、こんな物が               張り付いていた。               まったく、白々しいのよね。                                                まぁ、納税は「国民の義務」だから日本国の               国民である限りは、きちんと納付するのが               本筋なのは百も承知。               そもそも、この「消費税」の始まりは、フランス                           1954年・昭和29年に導入                消費税と呼ぶよりも「付加価値税」と呼ぶのが               正しいらしい。               発想は「大金持ちも貧乏人も、公平に税金を                   徴収できる」               まぁ、強ちハズレでは無いなぁ~               今回の税率引き上げで、8%になるけど               散々、反対していた野党の先生方~               漢字表記で「トモにウム」と漢字で書く党は               消費税導入の時には「断固反対!!」を唱え               民意の賛同を得たけど、今は「税率アップ反対」               だって。               あれだけ、大騒ぎして「導入すら反対」が               「税率アップ反対」それじゃ駄目でしょう。               あの時に言った「断固反対」は嘘の話なの?               それを信じて、賛同した民意に対する裏切り?               本当に反対するのならば、今の時代でも               「消費税は断固反対です!」と言うくらいの               テンションじゃないとなぁ・・・               要するに、あの方々は、その時節柄で               民意を得やすい出来事に、迎合して賛同を               得るだけの、賛成の対極の反対ではなく、               何事にも「反対する」その事に意義がある。               そのようにしか、見えないんだけどなぁ・・・                                                                                                            


先生

2014年3月23日
先生1
              本日は、後輩の依頼で「おしごと体験教室」の               講師役で、お手伝い。               数年前にも、このイベントのお手伝いしたので               今回で二回目ね。               前回より、作業内容が高度になり、今回の製作は               「おはしづくり・木工職人さんと作ろう」               このような作業内容で、あたしの白羽の矢?が               たったのね。               今回は鋸で長さを切り、鉋で削る作業               しかも、数が多い60人分の箸を作る~               60×2だから120本!!!               兎に角、作業を進めてもらうが、時間的に               厳しい~               参加者の子供達は、大喜びして製作してるが               こちらは、時計を見ながら些か焦り気味~               終盤は、講師が作る事に(事前の予想通り・笑)               久々に、あれだけの短時間に鉋かけをしたなぁ               恥ずかしながら、終わった時は握力が無くなった               作業中に、何か有ると参加者に「先生・先生」と               呼ばれて、照れてしまった。               普段の生活で「先生」などと呼ばれることは               絶対にありえない~               世の中、「先生」と呼ばれるには、本当の               教育者になるか、選挙に出馬して当選でも               しないと「先生」とは呼ばれないなぁ~               後は、アイドルユニットでも立ち上げて               作詞でもしないと「先生」とは呼ばれないなぁ                           


同じなのね

2014年3月21日
同じなのね1
              世間様は三連休の方も居るらしい。               羨ましいぞ~(世間に背を向けてお仕事ね)               そんな、あたしでも、今日は彼岸の雰囲気を               味わったのね。それが、この食べ物~                    ぼた餅                春の食べるのが「ぼた餅」秋が「おはぎ」                ようは、同じ物が食べる季節で別名称に                なるらしい。                でも、最近は季節に関係なく「おはぎ」と                呼ぶことが多々あるらしい~                和菓子に付き物の「あんこ」                これが外国人には不思議らしい                「小豆(豆類)を甘くして食す」これが非常に                不思議らしいね。                「じゃあ、小豆あ(豆類)はどんな味付けな                 の?」                大半が、煮込み(ス-プ)で食べるらしい                だから必然的に味は塩味なんだって。                                                      


名称は・・・

2014年3月20日
名称は・・・1
              只今、国会が執り行われてる最中。               「参議院予算委員会質疑」が本日行なわれた               偶然に中継の様子を耳にしたが、内容は               この人物の進退の話しだった。               以前に、この人物の発言が問題になり               未だに、「辞めさせる」「辞めさせない」の               話しを堂々巡りで続けてる。               そもそも、発言自体が、「本当の話なの?」               そんな話しが原因ね。               補償問題だって、基本条約締結時に               お互いに解決済みで、手打ちをしたんでしょう               その時に日本が支払った金額が、なんと               無償で3億ドル・有償で2億ドル                更には民間借款で3億ドルの融資               しかし、これだけのお金が、融資を受けた側で               個人には殆ど支払われず、自国の経済基盤に               回したのよね。この多額の融資が有ったが為に               あの国ご自慢の「漢江の奇跡」も出来たのよね               ただ、このご自慢の奇跡のお陰で、今悪名高い               財閥が形成され、「富める者は、更に豊に」              「貧しき者は、果てしなく貧しく」と二極化を              形成する事に・・・・              ようは、日本叩きは、貧しき者たちのガス抜きね。              しかし、あの国は昔から変わらないのね              強き者には屈し、弱き者には横暴               その事を理解しないで交渉しないと駄目ね              言うべき事は、毅然と言う。しかも強きの姿勢でね              そのような事を踏まえると、この人物の発言は              非常に正しく、蔑まされるよりも誉めるべきの              発言かもしれない。              しかも歴史的な史実も正しく認識してるように              思えるし・・・・              まぁ、歴史などは今も昔も同じで              「勝者の都合の良いように書き換えられる事が               多々ある」                            と、話しが逸れたけど、本日の国会は              あくまでも「予算委員会」なのに、なんで              この人物の発言を取上げたり進退を問いただすのか              予算とこの人物の進退問題が、どのように              関係が有るのか?              辞任しないと、公営放送の予算を減らすの?              辞任すると、予算が増えるの?              もう少し話し合うべき事があるような気がする。         


同じ

2014年3月19日
同じ1
              今では、すっかりマイナ-な存在のメディア               それでも、あたしはラジオの方が好きなぁ~               先日、便利そうだと思い、オ-クションで               定価の半値以下で出ていたので、落札~               すると、先日おふくろが「良いもの貰ったのよ」               なんと、同じ品でしかも同色~~               何たる偶然な出来事なんでしょう。               音声のみなので、イマジネ-ションを               駆使しないとラジオはダメなのね。               テレビは、画像で脳に訴えるから、殆ど               イマジネ-ションは不要。               イマジネ-ションをしないと駄目~               常に、思考をしていないとボケちゃうぞ・・・              


春一番

2014年3月18日
春一番1
              日中は、凄い風だった~               本日、無事に?「春一番」が吹いたのね。               この、春一番には、事細かな定義があるらしい               まずは、期日               立春から春分までの期間が条件               南側から10分平均で風速8m/sの風だって               本日の風は、この条件をクリ-したので               「春一番」だって。               いよいよ、暖かくなり春はもう少しかな・・・・                    


展示会

2014年3月17日
展示会1
              週末の土曜日、お江戸で建材の展示会開催。               新製品の展示など、企画盛りだくさん~               建材メ-カ-の製品を実際に見て触れる               しかも一堂に会する機会は、なかなか無いので               このような機会は貴重なのよね。               商品を見るだけでなく、メ-カ-さんとも               話しが出来て非常に有意義               まったく予期していないかった出来事が・・・               もみがらエコボードの寿建築工房の               鈴木社長の姿が・・・・                              あまりの驚きに写真を撮るのを忘れた~(笑)               遠路はるばるのイベント参加、お疲れ様です。                              他にも、いろいろなブ-スが出店していて               多くの情報に触れて、有意義な一日ね               ただ、会場が広いので相当歩いたなぁ~                  


終盤

2014年3月14日
終盤1
                            暖かい日があるかと思うと、今日はまだ寒い~               もう少し、これのお世話になりそうね。               暖房器具でなく「趣味的要素」が強いのね(笑)               今回の冬も大活躍。身も心も温まる~                             先日も「立ち木倒したけど、要る?」の               有難い連絡が有った。本来ならば薪割りは               冬に行なうけど、まぁ暖かくなったら               ボチボチ行なう予定ね。               暖かくなるは嬉しいけど、薪スト-ブが               使い無いのも残念なのね。    


強制執行

2014年3月13日
強制執行1
              今では、殆ど存在しない「演芸場」               全国でも、数えるほどしか残っていない               そんな数少ない演芸場の「大須演芸場」               中京地区(名古屋)唯一の演芸場が               賃料滞納で「強制執行」の憂き目に・・・               そんな窮地に美容整形で有名な               T須クリニックが支援を申し出た。                                        これで、一先ずは存続出来そうな状況らしい。               今では、すっかり斜陽の演芸場               お笑いが、テレビ見られれば、わざわざ               木戸銭払って見る事も無いかもしれない。               ただ、テレビは完全な受け身の笑い               演芸場は、双方向の笑いで、演者も観客の               雰囲気を生身で感じ取るらしい。               しかも、放送するのでないから放送では               不適切な表現も可能なのね。               多少の時間のオ-バ-も許される               放送だと「タイムスケジュ-ル」が存在して               時間通りに事が進む。               これだと落語などの芸能は、時間の関係で               話しを割愛する事が、多々あり話の面白さが               半減して本来の話しが台無しになる。               テレビの利便性は認めるが、伝統的な物を               破壊するのは、ご遠慮していただきたい。                                 


旧暦

2014年3月12日
旧暦1
              本日、3月12日は旧暦の「初午」               お稲荷さんの祭りね。女化稲荷さんでも初午の               祭りが執り行われて、平日なのに結構な人出~               毎年お参りしてるので、お参りしないと、なんか               気持ちがスッキリしない。               参道には、多くの露店が店を出していた。               大体、毎年「この店は、ここ」と定位置での               出店~               野鍛冶のお店が3店、木工芸品が1店。               今までも出ていたのか、竹細工のお店が・・・                

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3年

2014年3月11日
3年1
              はや3年               まだ3年                時間の感じ方は、人それぞれ・・・・               ただ、願うのは一日も早い普通の生活               改めて思う事、「いかに普通の生活が尊い                       事か・・・」                               


目立たない

2014年3月10日
目立たない1
              昨日の夕方のお話~               ご存知、昨日は3人で自転車漕ぎしたのよね。               夕飯の時間になったので、休日の夜だし外食               一人が「宝陽台に中華料理屋が有って、前々から                   気になってるんだけど・・・」               それじゃ、行きましょう!!               聞いた場所に向かうけど、見つからない。               見るからないし、お店の気配が無い。               どう見ても、住宅街なのよね               犬の散歩をしてる人に聞くと               「その店なら、・・・・」と教わり向かうと               路地にこの看板だけ~               入り口が、なんと普通のお宅               なんと厨房は、どう見ても駐車スペ-スに               仮設の部屋。               中に入ると、やっぱり一般住宅のリビング               お客が8人も入れば満員!!               「噂では美味いらしい」と一人が囁く・・・               待つこと暫し。出てきた料理の量が結構な量~               さてさて気になるお味は・・・・                     美味い~                この値段で、この味と量は、満点でしょう               そんな話しを帰宅して、母親にすると、               「あのお店なら知ってる~確か20年位前に                行ったかなぁ」                えっ~!そんな前から営業してたの?                話しを聞くと、20年前も同じような                形態での営業スタイル。                普通の飲食店なら、「目立つ」事が重要なのに                この店は「目立たない」スタイルなのね                それでもお店が存続してる~                移り変わりの早い飲食業界でこれだけ続く事は                美味しい料理を適正な価格で提供してるから                だろうなぁ~                因みに「夜間は予約のみ」で、しかも                コ-ス料理のみ。                店主のご好意に感謝です。                でも、何で入れたのかなぁ?                店主も自転車好きと、言っていたから                自転車で行ったからなのかなぁ?                もし車で行っていたら、お断りされていた?                                      


フィーリング

2014年3月9日
フィーリング1
              最近、友人のT野が購入した自転車。               なかなか乗るチャンスが無かった~               狙ったように週末の天気が悪かったり               都合がつかないかったりで、乗らずに               購入して一ヶ月。本日、天気も何とか               耐えられる気温(本物の自転車乗りは、                       寒くても乗るけどね・苦笑)               乗り出した時間も午後も遅い時間だったので               近場を軽くポタリング~               途中で、あたしの自転車と交換して乗り比べ               車重は、殆ど同じ位かなぁ。正確に測定しては               いないけど、持った感覚ね。               コンポ-ネントしてるパ-ツもメーカーは違うが               同等のランクの製品。               「いざ試乗!」               第一印象は「軽い!!!」               ペダルの漕ぎ出しが、あたしのよりも軽い。               軽いから、何時もの力で漕いでも速度が上がる。               持ち主のT野に、その事を言うと               「そうかなぁ~お前のも同じに感じるけどなぁ」               数値では、表せない「人の感覚」の違いを               乗り比べで感じた。               「じゃあ、違いを数値で表して」と言われても               非常に難しいのよね。               シンプルな造りで、人の力を無駄なく動力に               変換して動く「自転車」               単純な造りだけども、非常に奥深い世界なのね。               啓蟄も過ぎて、いよいよ暖かくなる季節               そろそろ、自転車も出番が多くなりそう~                    


異常なし?

2014年3月8日
異常なし?1
              先日受診した健康診断の結果が届いた。               日ごろ、特段体調に異常を感じていないから               大丈夫だろう~               そう思う自分と、心の奥底に潜む弱い気持ちの               自分が居て「異常が有ったら・・・・」               そう思う2人の自分が居るのよね~~               封筒を開封して、診断結果を見ると・・・・                    異常なし               ただし、「高血圧注意」「高コレルテロ-ルの                           兆候あり」                もろ手を挙げて喜べる結果では無いのね。               まぁ、男四十過ぎ。体に異変が出るのも仕方なし               大昔の「戦国時代」の武将。織田信長の言葉で               人間五十年、下天の内をくらぶれば、                 夢幻(ゆめまぼろし)のごとくなり。                 一度(ひとたび)生(しょう)を得て、                 滅せぬ者のあるべきか。                五十年で事尽きるとしたら、あたしの残り時間               5年だよ~。日にちにしたら、1,825日                    時間だと、43,800時間。               なんか、数値でこんな事を考えると凄く               刹那的に感じるなぁ~                  


虚言

2014年3月7日
虚言1
              今や違った意味で「時の人」に・・・・               自称「作曲家」のこの人物               (みうらじゅん、では無いからね・笑)               あの天下の公共放送でも、この人物を大体的に               取り上げて、特番まで放送しちゃったのね。               しかも著名な音楽家達も大絶賛!!               なんと、2001年のは、あの「TIME」に               取上げれていたのね~               日本のみならず全世界を欺いていたのか。               今回の暴露だけど、こんな騒ぎになる前から               囁かれていたらしい。               「新潮45」が事の始まりかと思いきや・・・               少し前になんとあの「眉唾記事」がお得意の                   「ミリオン出版」の季刊誌『BLACKザ・タブー』               に「現代日本にベートーベン現る!?                 佐村河内守と怪し〜〜〜〜〜い面々!」               そんな、揶揄する記事が掲載された。               しかし取上げた雑誌が雑誌だけに世間は               殆ど注目なし。その後天下の「新潮社」が               取上げると、世間は注目~~               本来なら、あの実話・ナックルズで               御馴染みの「ミリオン出版」がスク-プを               すっぱ抜いた事になるのにね(大笑)               新潮45での掲載もたまたま、編集長の目に               留まったら掲載されたらしい。               当初は「音楽専門誌」の掲載を持ちかけたが               レコード会社の広告も載せる都合上で掲載拒否!               「やっぱりね~」どの業界も、広告主の逆鱗に                触れるような記事は「タブ-」なのね。                まぁ、車業界然り建築業界然り。                業界のに人なら誰でも知ってるような不祥事                本来ならば報道されるべきような事でも                報道されない事が多々ある。                よくよく見ると番組スポンサ-様が                Tヨタ自動車だったり、Tマホームだったり                すると、一切報道なしね。                要するに報道とは・・・・・                嘘も言わないが、本当も言わない                嘘を言えば「誤報」になる。                本当を言えば「スポンサ-様」の怒りに触れる                あぁ~一体、真実は何処に有るのか・・・・                                                                               


和洋折衷

2014年3月6日
和洋折衷1
              今や「開いてて良かった」では無くて               「開いていないと困る」その位の存在になった               コンビニエンスストア-。               正確に和訳すると「コンビニエンス」が               「便利」「好都合」となるらしい               それに「ストア-」の名詞がくっつく事で               直訳するならば「便利なお店」となるのね。               そんな「便利なお店」も便利なだけでなく               商品開発も侮れない~               特に「パン」の開発は凄まじいかもしれない               元々、パンは海外の食べ物だけども、今では               日本にも定着して「惣菜パン」なる日本独特の               パン文化まで作り上げた。               このパンなどは絶対に海外では存在しない               パンだろうなぁ~               米に合う「明太子」をパンの上にトッピング               まさに日本人お得意の「和洋折衷」               海外の人が食べたら、どんな感想だろうか・・・               まぁ、考えてみたら海外でもおかしな寿司が               存在するのだから、お互い様かなぁ(苦笑)     


繰り返すの?

2014年3月5日
繰り返すの?1
              なにやら、最近またこの髪型が流行ってるらしい                    七三分け                ただ、21世紀のバ-ジョンは、ちぃと違う~               ツ-ブロックから進化したのが21世紀の               七三分けらしい。               「流行は繰り返す」そんな言われ方がするけど               そもそも流行りとは、何ぞや?               大勢の人が同じ髪型、服装をすること。               流行に乗ることが悪い事ではないけど               そこには自分人が持ってる個性を埋没               させてるのでは?               「人と同じ」と言う事での妙な安心感               人と違う事がダメな事なのか?               違うでしょう~人と違う事こそが、その人が               持ってる個性なんじゃないのかなぁ?               時として、個性は理解されずに誤解される事が               有るのも事実・・・・               話し戻って「七三分け」と言えば、あたしが               即座に想いだす人物は、こちらの方ね。               改めて知ると42歳で大統領に就任して               46歳で不慮の事件で亡くなってる。               42歳で大統領なの、その歳で世界の運命を               左右する決断をしていたのか・・・・               42歳でねぇ。比べる事も憚られるけど               あたしが42歳の時は、何していただろう?                                    


ストレス

2014年3月4日
ストレス1
             整理整頓された工場内部              いいねぇ~兎角散らかりがちの場所だけに              このような光景は凄く良い。              工場に限らず、生活の場である家庭の中も              整理整頓は非常に大切!!              これが出来ていない「だらしない家庭」は              家族間もギクシャクした雰囲気ね。              それはそうだろうなぁ~              誰しも整理された居ない雑然とした空間(部屋)              で過ごしても、心穏やかで心地よく過ごせる筈が              無い!!              あたしは、そんな整理整頓もされて居ない部屋の              中に居ると非常にストレスを感じる。              片付いていない事にストレスを感じる人が居ると              「片付けろ!」と言われて片付ける事にストレスを              感じる人も居る。              まさに、ストレスとは千差万別なのね(苦笑)              少し前に話題になった「断捨離」では無いけど              捨てることが出来ないのに、どんどん購入するのは              どうなの?              物が増えて、本当に必要な物が見当たらない~              そんな経験有るでしょう。              取って置くけど使わない~              誰かが言っていたけど「日用品で一年間使わない              物は、躊躇しないで処分する」              まさに言えてる、言えてる~              捨てるのに抵抗感があるならば、買ったり              貰わなければ、良いのにね。                                         


見られてる~

2014年3月3日
見られてる~1
              三重県の殺人事件犯人逮捕されたけども               犯人が18歳だって。               またしても問題になるだろうなぁ~                   少年法                本当に、この法律を真剣に考え直す時期では?               あの人が?そんな意見も聞かれるけど、犯行を               起こしたのは事実でしょう。               しかも「金銭目的」の犯行               今回、事件解決に一役買ったのは、               「防犯カメラ」この記録画像が大いに               役立ったようだ。               この防犯カメラ、街路に設置が決まったときに               今では、国政でも発言力を失った某党の               皆さんは「国家による監視だ!!」と大反対               を行なったけれども、犯罪の解決に貢献してる               この現状を、どのように説明するの?(苦笑)               確かに正しく使われないと、国家による               国民監視の危険性は十分に考えられるが・・・               犯罪解決、犯罪抑止と言う意味では十分に               機能してる気がするけどなぁ・・・・               犯人逮捕後の県教育委員会コメントが               腑に落ちないなぁ。               規定では「卒業または修了の時期は、                            3月において校長が定めた日とする」               犯行に及んだ時点では、在籍していたけど               逮捕された時は、「卒業して在籍していない」               早い話が、教育委員会には「責任なし」               問題を教育委員会に振らないでね。               そのような態度に見えるのよね。                                      


安かろう悪かろう

2014年3月2日
安かろう悪かろう1
              やはり!と言う表現がピッタリ~               バイク用の「LEDウインカ-バルブ」               名の通ったメ-カ-品は、一個数千円する品が               中華製のLED。ついつい価格に引かれて               購入~驚愕の価格で、一個が980円!               この手の物の意見はいろいろ聞くのよね               「安い物に良いもの無し!断然国産品!!」               「安いのでも、当たりがある。要するに                駄目なの品のが確率が高いだけで、                3回買えば、当たる。運が良ければ                1回目で当たる事が有る。だから、こんな                品物でも買う」               あたしの周りでも意見はいろいろね。               まぁ、物は試しで、数ヶ月前に購入したら               「やはり」の結果でした(笑)               販売店の売り文句が「厳しい基準の工場で               品質管理の下で製作!」               そんな製品が、数ヶ月で壊れるか~               まさに安かろう悪かろうの典型的は               パタ-ン。               騙す方が悪いのか?騙されたあたしが悪いのか?               まぁ、価格が価格だけに仕方ないか・・・・・   



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