ひとりごと



教育

2017年10月6日
教育1




                    映像は、牛久市内「某中学校」


                    多くの生徒が、長い人生の先々で、必要であろう知識を


                    日々学んでる。


                    微細では、有るがたぶん、あたしの血税も貢献してる


                    例えるならば、「世界最大級の砂漠である、サハラ砂漠の


                    広大(907万平方km・実感なし)の中から、砂粒一粒かな?


                    そんな程度でしか、あたしの納税したお金は使ってないか?


                    まぁ、そんな個々の治めた、大切なお金だからこそ、お上は


                    有意義に使ってもらいたいもの(切望!)


                    そんな、国を支える根本である、教育機関が、多くの問題で


                    硬直状態。


                    根本的な、解決を行わないと、崩壊しかねないほど・・・


                    先日も、教師に生徒が暴力を振るう問題が大々的に報道


                    勉強に限らず、学ぶ時に、教わる側が、教える側に


                    手を上げるとは、完全に末期状態。


                    何回も言うけど、社会経験も無い学童・生徒等は


                    乱暴な言い方かもしれないが、猛獣と同じ


                    言い聞かせて、言う事を聞くはず無く、「痛い思い」で


                    正さないと駄目。

    
                    その方法で、一番良いのは「ゲンコツ」


                    ビンタは、当たり所が狂うと、耳の損傷を与える


                    足蹴りも、然り。


                    ゲンコツで頭蓋骨陥没!そんな事は有り得ない。


                    ゲンコツする方も、さほど痛みを伴わず、相手には


                    結構痛みを与える事が可能。


                    こう言って、「鉄建制裁」を行った居たのが、あたしが


                    小学校4年の担任だった「水本先生」


                    そんな事をされても、恨む事など無いし、文句を言う事など


                    絶対にない。


                    むしろ、父兄は先生の「鉄建制裁」に感謝すらしていた


                    「うちの子は、親の言う事聞かないが、先生の言う事は
                     きちんと聞いてくれます。有難うございます」


                    そんな事を言う親まで居たくらい(笑)


                    理不尽な「鉄建制裁」には、断固反対だが、最後の最後には


                    痛みを伴う「制裁」は古今東西、必要である。


                    それを、今は「断固暴力反対!」などと、綺麗ごとの絵空事


                    そんな、お花畑の楽園のような思考で、現実社会の


                    闇の部分を直視しない人は、実社会にそぐわない事を


                    推し進める。


                    理想と現実。確かに「崇高な理想」は結構な事で、


                    大いに賛同できるし、否定はしない。むしろ肯定する。


                    ただし、現実を直視しないで、理想ばかりを掲げる事には


                    違和感、いや、嫌悪感すら感じ得ない。


                    理想と現実の温度差。これは、どんな場面でも感じて


                    精神的抑圧(ストレス)を感じてしまう。


                    では、どのようにすれば、精神的抑圧から、自己を開放するか


                    単純ではなかろうが、現状を分析し、解決方法を


                    模索して、実践する。これしか無いではなかろうか?


                    凄くし、私的な意見だから、あまり参考にしないでね(笑)


                    ましてや、苦情などは、受けかねますので、ご了承を・・・    




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