消費量



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2014年4月21日
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              本日も昨日の続きネタね~               最近は、流行で「薪スト-ブ」を使ってる方が                            多いのよね。               屋根から煙突を立ててるお宅を目にすると               気になるのは、燃料の「薪」の状態。               殆どのお宅が、薪の入手に難儀してる様子。               酷いのは、お宅を新築してその年には、少々の               薪が裏手にあったけど、翌年は薪の備蓄無し。               次の年も備蓄無し。翌年も同じ・・・・・               それって事は、新築時に少し薪スト-ブを               使って、それ以降は暖房機の役目をしていない               置物状態なの?                     導入した、本人は、どのような薪調達計画で               薪スト-ブを入れたのか?               安い買い物では、無いから検討をしてだろうに               本当、やってみると分かるけど、はっきり言って               薪の調達は大変。               幸いに、造園屋さんのル-トなど、友人の               ネットワークで、調達は出来るが、その後の               玉切り、薪割り、更には「きちんとした保管」               この最後の「保管」が意外と大変。               まず、保管場所の確保。この場所が無い事には                  いくら、原木を手に入れても駄目なのね。               これだけの量でも、たぶん2年位の量化なぁ・・                         薪スト-ブ販売店は、「何とか薪はなりますよ」               経験者として、断言できる!!               「軽い気持ちでは、何とかはならない!!」               販売店は、売ってなんぼ。後はユ-ザ-の責任               どうも、そのように思える。               ちなみに、我が家の今シ-ズンの薪消費量は・・                 2500キロ・2.5トン                これでも、我が家の使い方は日中は使わないので               四六時中の使い方だと、もっと多い。               どうよ、これだけの労力を使わないと、               使うことの出来ない暖房機               まぁ、別な方法としては、薪購入と言う方法も               有るけども、これは極々限られた富裕層の方ね。                                     







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